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今日の高知はもうすっかり夏です。
そんな日にリレーフォーライフの屋台にどうか・・・・という情報を頂き「にぎわい市」に松浦先生と一喜会の会員Yさんと共に出かけました。
賑わい市
情報を頂いた高知市まちづくり未来塾では、おにぎり、焼きそば、アイスクリン、たけのこ・いものてんぷらなどの販売などがあり
高知市まちづくり未来塾
リレーフォーライフの参加をお願いし、会議に取り上げて討議頂けるとのお話しも頂きました。
血圧測定
血圧測定などのコーナーもあり、私は名刺を持ち飛び回りとても収穫多い1日でした。


次回リレーフォーライフ実行委員会は5月24日、午後4時から旭のソーレで開催しますが、対がん協会の会長している垣添忠生先生も1時からの定例会に参加ですので宜しければ1時から御参加ください

;">明後日4月29日りレフォーライフ実行委員会を午前10時〜かるぽーと9階第一学習室で開催します。
是非、ご協力をお願いします。

明日実行委員会

明日3月28日りレフォーライフ実行委員会を午後1時〜がん相談センターこうち(ソーレ)で開催します。
是非、ご協力をお願いします。

シリーズ「命の値段」(1) がん患者、闘いの家計簿制作=札幌テレビ
手探りのがん治療が生活を圧迫し、経済的理由で延命をあきらめる人は多い。しかし国のがん対策は患者の経済的な負担には触れていない。伊達市の金子明美さん(40)が使う抗がん剤は、ひと月10万円。治療費に充てた貯蓄は底をついた。長男は手に職を付けようと公立の工業高校へ進み、長女は周囲からもらうお下がりの服を着る。離婚して生活保護を受けよう…そう考えるまで追い詰められている。ある日、金子さんは医師から「これ以上の治療方法はない」と新たな抗がん剤を勧められる。これまでの2倍、1回10万円の抗がん剤だ。使わなければ命の保障は3ヶ月。命を取るのか、家族にこれ以上の我慢を強いるのか…彼女は逃れられない選択を突きつけられている。
 

金子さんとはリレーフォーライフを通じての仲間でリレーフォーライフ室蘭2008で活躍されました。



=再放送について= CSのニュース専門チャンネル「日テレNEWS24」にて放送
2月21日(土)24:30〜

本日リレーフォーライフin高知の実行委員会を開催しました。
其々の役割分担を決め、動き出します。

回のレへフォーライフ実行委員会は3月28日午後1時〜
がん相談センターこうち(ソーレ)で開催します。

宜しくご協力お願いします。

今日は第3回「リレーフォーライフ実行委員会」を開催しました。
昨年と違い多少余裕がありますが、・・・・・・・
やはり昨年の駄目な所を改良し、良い部分を強調して皆に感動を味わって欲しいと知恵を出し合う会議でした。
リレーフォーライフ実行委員会
役員会
まだ、始まったばかりですが、皆で力を合わせて素晴らしいリレーフォーライフにしたいとの熱い思いは昨年と同じです。
次回は2月21日(土)午後4時から、第4回リレーフォーライフ実行委員会を行います。
お手伝い頂ける方の参加をお待ちしています。